犬 散歩 時間

自由気ままこそ散歩の魅力!

はたして犬との散歩時間はどれくらいすればよいか、考えたことはありますか?どうせ散歩をするなら納得して出かけたほうがいいですよね。

そこで犬との散歩時間の内容をまとめました。ここで少しでも良いヒントになれば最高です。

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犬 散歩 時間 1

散歩するべし

部屋の中で飼っている小型犬は散歩の必要がないという人がいる。でも、ネコじゃないんだから散歩はするべしである。小型犬とはいえ、生き物だからスパイクのような爪が生えている。これでワックスの効いたフローリングの床を走り回るのだから滑りやすいことおびただしい。ただ犬も慣れたもので、ちょこちょこと走っては止まりたい場所の手前で足を踏ん張り、ざっと滑って停止する。もちろん自然界ではあまりみない止まり方だ。こんなことでいい運動になっているとはとても思えない。まだ固い地面の上を歩かせた方がいいのではないかと思う。小型犬とはいえ犬なのだから、歩くのは好きなはず。どこかに持病を抱えていない限り三十分位は歩けるだろう。

犬 散歩 時間 2

人間の散歩ぐらいでは

犬が疲れて座り込むまで歩く必要はないが、人間の散歩くらいで犬が疲れて体を壊すことなどということはない。こんな経験をしたことがる、犬と一緒に郊外の気持ちのいい道を歩いているうちに道に迷ってしまった。車を止めた駐車場がわからなくなり、二時間たっぷり歩いてしまった。、しかし、犬は全く平気で「なんならまだ歩いてもいい」とでも言いたげな顔をしていた。むしろ人間の方が疲れた様子だ。

犬 散歩 時間 3

やっぱり犬は犬

小さくてもやっぱり犬は犬です。歩くことは大好きなのが犬なのです。歩いて散歩をすれば後から健康もついてきます。

犬 散歩 時間 4

自由気ままに歩くのが散歩

決められた距離や時間を歩く必要はない。いつも一緒に歩いている犬ならそのことはよくわかっているはずだ。というより細いリードをとうして、ア・ウンの内にそんなことがわかってるようになっている。歩き続けて行きましょう。楽しく、犬といっしょに。一時間歩こうとか、一万歩歩こうとか、などという堅苦しいことはなしにして、その日の気分のままに任せて歩きたいだけ歩けばいい。歩けば健康も付いてくる。

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