犬のハーネス 唐草 赤

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犬のハーネス 唐草模様の赤をお探しのあなたへ!

日本古来の唐草模様のハーネスを紹介したサイトです。しかも赤い唐草模様のハーネスです。ちょっとそこらにはない、赤が印象的です。いつもの犬との散歩も楽しくなるかも。

赤の唐草の魅力

日本の伝統で大変印象的な唐草です。なおかつ赤の唐草はさらに魅力があります。そんな赤いハーネスで犬との散歩ができます。

ハンドメイドのハーネス

HundAフントアでは、縫製から仕上げまで完全ハンドメイドで作っています。単なる機械的に大量生産するのではなく、あくまで手作業で一つ一つを仕上げています。

安全安心のハーネス

楽しい犬との散歩だからこそ、ハーネスリードは安全安心でなければなりません。だからHundAフントアでは専門の強度を図る第三機関に依頼して引っ張り検査を行いました。実に8倍・10倍の強度が確認できました。だから楽しく安全安心に犬とのお散歩ができます。

犬との散歩が楽しくなるコツ

風を切って歩く

歩いているうちに気分が爽快になって、思わずグングンと歩いてしまうことがある。空が澄みわたっていたり、気持ちのいい風が吹いているようなときだ。
すれ違う人みんなに、「こんにちは、気持ちのいい日ですね」とあいさつしたくなったりもする。この気持ちよさをひとりで胸に止めておくのは惜しい気がする。だからこそこんなとき犬と散歩できることが何より楽しいのです。

しつけができないと犬もかわいそう

リードでつながれている犬が、飼い主の人間をぐいぐいと引っ張って歩いているのを見かけることがある。首輪をしめつけながらも、ハアハアと荒い息をはきながら、犬は前へ前へと進もうとする。引っ張られているかっこうの飼い主も、懸命に足を踏ん張って犬をなんとかコントロールしようとハアハアと荒い息をしている。
飼い主もこうなると、散歩というより難航苦行を強いられているようだ。
犬のこういう状態を「引っ張り症候群」という。いろいろな原因があってこうなってしまうのだろうが、好ましい関係とは言えない。連れている飼い主も大変だろうが、飼い主を引っ張っている犬もかわいそうだ。

犬は連れて歩く人の左側を人と同じ歩調で歩くのが基本。犬が人を引っ張ったら、声をかけてリードを引き戻し、つねに人の左側を歩かせるようにしつけしたほうがいい。

しつけができていないと、犬もかわいそうだ。

春の散歩

春風に誘われて犬を連れてそぞろ歩きを楽しむ。春は犬との散歩を始めたばかりの初心者にとってもいい季節だ。
暖かいし、少しづつだが日も伸びて、昼間の時間も長くなっていく。あちらこちらに花も咲いて心もウキウキする。季節の中で春が一番好きだという人も多いだろう。とくに雪の多い地方の人は、春の訪れを首を長くして待っている。それは犬も同じだ。もしかしたら逆に犬のほうが、犬しか聞こえない春の足音を耳をそばだてて聞いているのかもしれない。

ハーネス唐草模様 赤はこちら→

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